アクセシビリティ検査計画書
アクセシビリティ検査計画書を作成する
調査・提案をもとに、「今回どこまで、どのように確認するか」を整理する計画書を作ります。
AIが用意した入力用ファイルも、右上の「開く」から読み込めます。入力済みの内容を確認・修正して始められます。
このツールでできること
- 入れるもの
- 調査シート・提案書と、今回の実施内容
- 出てくるもの
- 計画書(Markdown・印刷用)
- しないこと
- ページの検査はしません(ページ確認は検査員で)
- 出来上がりの例
- 計画書サンプルを見る
相談を聞くところから始める方へ
検査範囲の打ち合わせ用シート(任意)
サイト種別から開始(任意)
サイト種別を選ぶと、よくある機能と代表ページ候補が入ります。後から編集できます。
1. 対象サイト
基本情報
会社・組織名はどちらか必須。自社で検査する場合は同じ組織名で構いません。
日程(任意)
相談・提案の内容(任意)
2. 確認範囲
確認範囲の整理
対象外を指定した場合は、理由も入力してください。
3. 確認方法に影響する要素
サイトに、次のような機能はありますか?
4. ページ選定
どのページを確認したいですか?
前の工程で「URL・ディレクトリを指定して絞る」を選んでいます。指定した範囲内で、実際に確認するページを選びます。
入力済みのURLを再利用する
今回確認したいページの一覧
5. 確認方法・成果物
どの方法で確認し、何をお渡ししますか?
入力した内容は実施案として計画書に反映します。未定のままでも計画案を作れます。
基準・ツール・確認環境(任意)
規格・基準
JIS X 8341-3:2016をベースにWCAG 2.2で補う
確認に使う端末とブラウザ
6. 内容確認・出力
内容の確認と出力
計画書の内容を確認し、検査の準備へ進みます。未定事項は、その作業の前に確認します。
保存JSONには入力内容が含まれます。共有先にご注意ください。外部に送信されません。
計画書
検査内容の確認シート
打ち合わせの記録として「検査内容の確認シート」も使えます。